今月も、みゆが東京にいる僕のところへアナル調教を受けに来た。
23歳の彼女とは、だいたい2ヶ月くらいの間隔で定期的に調教を続けている。会う日が近づくと「早く会いたい」と心から楽しみにしていて、日常生活を前向きに頑張れているようだ。ただ、その少し前になると決まって弱音を吐く時期がやってくるのが常だ。
弱音の時期を遠隔調教で乗り越える
今回もその弱音のタイミングが訪れたが、電話やLINEを使った遠隔調教で丁寧に精神を導き、無事にその時期を乗り越えて会うことができた。
アナル調教でイキまくる体に成長
今回は特にアナル調教を中心に徹底的に施した。アナルでイキまくる体に育てていく過程で、彼女はアナルで何度も絶頂を迎えながら、体を激しく痙攣させ「みゆはアナルが好きなんです……」「アナルでいっぱいイってます……」と叫ぶ姿を何度も見せてくれた。その従順で愛おしい様子は、僕の心を強く満たしてくれる。

緊縛とスパンキングで僕好みの敏感ボディへ
調教の中で緊縛やスパンキングなど、僕がしたいプレイを素直に感じ取り、僕好みの敏感な反応をする体に確実に変わってきている。趣味や食事の好みも、神社巡りや焼肉など、僕の好みに自然と寄ってきているのが本当に嬉しい。
お互いが満足できる理想の主従関係
今では僕のしたいことがみゆのされたいことになり、みゆのされたいことが僕のしたいことになる。そんな風に、お互いが何をしても、されても深く満足できる理想の主従関係に育ってきた。

ストレス減少で美容効果が明らかに
そのおかげで、彼女の日常生活でも細かいことにこだわりがなくなり、ストレスが溜まりにくくなったようだ。美容面にもとても良い影響が出ており、初めて会った頃より肌も髪も艶やかで格段に綺麗になったように感じる。
これからもアナル調教でさらに僕好みに
これからもアナル調教や緊縛を中心とした調教を続けながら、もっと綺麗に、もっと僕好みの体と心に変えていこうと思う。M女としてさらに成長していくみゆの姿を、これからも丁寧に育てていきたい。