みゆの調教記録。
主従契約を結んだみゆが、再び東京に調教されに来た。
調教日の楽しみと日常への影響
従者は調教日が決まっているだけで、それを楽しみに仕事も頑張れる。日常の活力になる。
異様な雰囲気のBarでの管理話し合い
今回も前回とは違う、少し変わったBarに連れて行った。
異様な雰囲気で、どんな会話も許される空間。従者をよく連れて行き、外ではできない深い話をすることが多い。
Barでみゆと管理について話し合った。
日常生活をさらに厳しく管理していくことに決めた。
サブミッシブの女性は、自分で判断するより主人に意見を求め、従うことで安心するケースが多い。
みゆもサブミッシブの素質が強く、自分で考えて悩むより、僕の指示に従う方が日常のこだわりが減り、心が落ち着く。

主人の趣味共有:神社巡りと御朱印帳
みゆには僕の趣味である神社巡りを体験させた。
主人の趣味を共有することで、感性が近づき、サブミッシブ女性の心はとても満たされる。
みゆにも同じように御朱印帳を集めさせることにした。
御朱印帳を常に持たせることで、僕との思い出をいつでも思い出し、安心感を得られるように。
トラウマ克服のためのゆっくりとした性感調教
みゆは過去のトラウマから、セックスや気持ちよくなることに恐怖心がある。
だから調教はゆっくり進める。
まず「気持ちよくなることは悪いことではない」「主人とのセックスは怖くない」と体感させる。
その一つとして、オマンコにローターを入れてコンビニ買い物に行かせた。
もちろん、ずっとそばにいて、どんな時も僕がいれば安心だとわかってもらった。
次の日は別の趣味を体験させ、夜はまた別の調教をした。
2泊3日の東京旅行の成果と帰宅後
この2泊3日の東京旅行で、みゆは幸せな時間を過ごした後、地方に帰っていった。
帰宅後、みゆは東京での思い出を振り返ることで仕事を頑張れるようになり、少しずつ自信もついてきている。
主従関係の本質とメンヘラ女性への思い
主従関係を結んだ従者には、幸せになってほしいと思って続けている。
他人からはひどいと思われることでも、2人にとっては真剣にお互いの欲求を満たしているだけ。
メンヘラと呼ばれる女性も、一度主従関係の世界を体験すれば、受け入れられて幸せになれるはず。
最近の男性は女性の深い部分を受け入れられず、メンヘラと片付けるだけだが、ドミナントの男性ならちゃんと受け止めて、満たしてあげられる。