調教

【メンエス 31歳 あんり(仮名)】緊縛調教 3回目

あんりと過ごした3回目の時間について書きたい。

彼女とは3回目の調教になるが会う時はいつも緊張しており、今回も緊張しすぎて朝早く起きてしまったと話をしていた。

彼女とは中イキをしたいという依頼からお会いすることになり、その時にした緊縛が気に入ったみたいで、緊縛調教を重ねている。

前回の調教であんりのM性をかなり引き出したので今回は性感帯の開発を行うことにした。

性感帯開発といえばアナルや喉奥などの開発を思い浮かべることが多いと思うが、今回あんりには乳首の性感帯開発を施した。

乳首は普段の生活でも何かに触れることが多いため、乳首の感度を敏感にすると乳首が何かに触れるたびに感じるようにようになり調教を思い出すことになる。

後手縛りの飾り縄で胸を強調するようにしばり、乳首の開発を行っていく。

乳首と子宮は連動しているので乳首を開発していくと子宮も刺激され、子宮が刺激されることにより骨盤底筋まで痙攣していくようになる。

骨盤底筋が痙攣するくらいになると女性器には全く触れていないにも関わらずあんりのクリトリスは勃起しており、女性器も太ももまで垂れるくらいに濡れるようになっていた。

充分にあんりの乳首の性感帯開発を施しさらに俺好みになったあんりの身体をもそのあと思い切り弄んだ。

あんりは俺好みの身体になることを希望し俺にその体を使われるのがとても心地いいと思っている。

あんりは幼少の時とある事件をきっかけに母親から疎まれることになり、それ以降自分のしたいことや気持ちを抑え込むようになっていたことを話してくれた。このことは今まで誰にも話ししたことはなく、今回の調教のあとで彼女がさらに心を開いての話である。お互いにとって満足のいく調教を進めていくとさらに心を開き、心を開くことでさらに調教に満足するというお互いにとっていい歯車が回っていく。

このように女性がされたいことが男性のしたいことになり、男性のしたいことが女性のされたいことになればすべてがストレスなく満足のいくようになるので、日常の嫌なことなどについても今までは心をむしばむような大きなストレスが、些末なことに思えるようになってくる。

人間関係などでストレスを抱えている女性ほど、このようにすべてを晒しあえる環境をもち、今抱えているストレスが些末なものと感じるようになってほしいと思う。

 

 

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