今日はなおとの2回目の調教について書いていきましょう。
前回の調教で次は縄で縛ってほしいと依頼されていたので今回は縄の心地よさを彼女に堪能してもらうことにした。
【初心者調教】飲食関係 33歳 なお(仮名)初回 - Beauty SM Salon
緊縛の面白いところは同じ縛り方でも、ドミナントの人が縛られると自由がなくなり動けないことで不安になるが、サブミッシブの人が縛られると自由がなくなって自分で選択する必要がなくなることで、自分への責任がなくなるということで安心感がでてくる。
この気持ちの安心感と両手でギュッと抱きしめられている強さの刺激の安心感が重なった上で、縄が女性の性感帯を上げるツボを刺激しているので何ともいえない感覚になっていく。
彼女も前回のプレイとそれまでのやり取りからMでありサブミッシブの癖を持っていることがわかっていたので緊縛で心地よい感覚を得られるのではと考えていた。
後手縛りではまず両手を後ろで巴結びをするのだがその時点で彼女は手が動かせない不自由が安堵感になっていて私にすべて委ねることで責められることだけを楽しむという状況になっていた。
巴結びから上縄から下縄と胸の上下、二の腕に縄が刺激をを与えだしていくとその微細な刺激が快感と感じるくらい彼女の身体は敏感に変わっていっている。
そこから、閂、襷と少しずつ身体を締め付けていくと次は呼吸をするたびに縄の刺激が異なり新たな刺激が加わっていく。
最後に胸の下を更に刺激するように縄を足していき、後ろで縄を固定すると手は全く動かせないが、上半身を強く抱きしめられてもう何をされても気持ちよくなる状態になっている。
上半身しか縛っていないにも関わらず腰から下を軽く刺激するだけでも彼女はビクビクと反応し全身が性感帯になっていることを教えていた。

その状態でゆっくりと前戯を行いさらに彼女を興奮させて感度を上げていく。
充分に感度を上げていったところで吸うやつをクリトリスにつけてあげると彼女は声を上げてすぐに絶頂に達してしまった。
絶頂に達した後も引き続き何度も絶頂を体験させてクタクタになったところでゆっくりと縄を解いていく。
縄を解く時も彼女の身体は敏感になっているので、縄がすれるたびに彼女はびくびくと身体を震わせていた。
かなり体力を消費していたので少しお茶休憩をした後、軽く彼女の身体を触ってあげるとまだ敏感な感覚が残っている。縄は解いてもしばらくの間は身体の反応が残っているところが面白い。
何度も吸うやつでイキまくった彼女に次はSEXでも気持ちよくなることを体験させていく。何度もイキまくっていた彼女の膣は男性器を奥まで受け入れ勝手に蠢いているのでこちらから動かなくても気持ちいいし、彼女も動いていないのに気持ちよくなっていた。
しばらく男性器をなじませた後は様々な体位でいろいろな感覚を彼女に体験させ私も彼女の反応を見ながら楽しんだ。
事後は行きつけのバーでウイスキーを飲みながら彼女の話を楽しんだ。
