今日はゆみとの22回目の調教について書いていきましょう。
彼女とは主従関係を結んで1年半が過ぎ、今では俺がしたい事が彼女のされたい事、彼女のされたい事が俺のしたい事になっている。
今回も彼女をより自分好みに変えていくために様々な調教を施した。外見や服装にについてはどんどん俺好みのギャルになってきているのでプレイでもより俺が楽しめるように身体を調教で変えていく。
乳首の感度などについては調教の効果もありかなり敏感に開発されたので、今回は骨盤底筋群を刺激しより俺好みの身体に成長させることにした。
蟹縛りにして手と足の自由を奪い股を閉じないようにする。その状態で低周波治療器を骨盤底筋に貼りつけ、膣にはバイブ、クリは電マで責めていく。

初めての女性に突然このようなことをしても身体の受け入れ態勢が整っていないので気持ちよくなることはないが、彼女とは主従を結んで1年以上たち、プレイ以外の時でも常に前戯を行っているのと同じ状態であるため常に受け入れ態勢が整っており何されても気持ちいい状態になっている。
彼女なら二人きりになる状況になった状態でスイッチが入っているのでそのまま前戯をする必要もなく俺の性器を受け入れることができるであろう。
蟹縛りの状態でクリ、膣、骨盤底筋を同時に刺激することで彼女の下半身の感度を更にあげて俺好みの身体に変えていく。
下半身の開発だけでなく次は口の開発も行っていく、彼女はフェラをするとすぐに嘔吐する癖があったため長時間のフェラや奥まで咥えることができなかったがこちらも毎回少しずつ調教を施すことで克服されて今ではかなり長時間かつ奥まで咥えることができるようになった。
今回もフェラの練習をさせると、家でもディルドで練習しているみたいで舌遣いもとても気持ちよくそのまま続けていると口だけでイクかと思うほど上達していた。
上達した彼女の口技をしばらく堪能したのち、下半身でも彼女を充分楽しんだ。
今回はお泊りなので一旦近くのお蕎麦とバーを楽しんだのちまた戻って彼女の身体を更に調教していく。


お互い充分に調教を楽しんだのでそのままぐっすりと休み次の日は映画とハプバーに彼女を連れて行き彼女を公開調教することとにした。
彼女とは映画の趣味も合うので一緒に映画を観ることも多いが横で彼女がすすり泣く事で彼女がどういうシーンで感動するのかが実感できて楽しめる。
ハプバーでは菱縛りにして手足は自由だが身体への縄の刺激はある状態にし一緒にお酒を飲んだり、噛み跡をつけたりして公開調教を楽しんだ。

彼女の公開調教が見たい人は個別で連絡をください。