調教

【24歳 裏垢女子 にいな】緊縛調教で目覚めたM性|スパンキングに溺れた記録

にいなの緊縛調教について書く。

にいなとはTwitterのDMで知り合った。半年以上、定期的に会っている裏垢女子だ。僕の投稿した緊縛動画を見て興味を持ってDMを送ってきてくれたのがきっかけだった。

当時のにいなは、自分の性癖がよくわからず、いろんな裏垢男子と会ってはいたけど、どれもしっくりこなくてずっと彷徨っていたらしい。そんな彼女に、まず緊縛の楽しみを教えてあげた。

縄が肌に食い込んで自由が少しずつ奪われていく。意識が内側に集中して、全身の感度がどんどん上がっていく。あの感覚は、ノーマルなセックスしか知らなかったにいなにとって衝撃的だったみたいだ。

「こんなに感じるなんて知らなかった…」って目を潤ませながら言ってた。それ以来、緊縛されるのが大好きになって、新規の裏垢男子とは会わなくなった。

 

 

緊縛に慣れたら次はスパンキング調教

 

感度が極限まで高まった状態で叩かれる刺激は、普通のスパンキングとは全然違う。最初は厚みのあるお尻からスタート。時間をかけて、太もも、内ももへと移行していった。

緊縛で無理やり股を開かせて内ももを叩くプレイもしたけど、足は自由にして「自分で股を開いて差し出して」って指示するようにもした。半年の調教で、にいなはいろいろな強さのスパンキングを受け入れられるようになっていた。

被虐志向が強いM女なら最初から内出血レベルの激しい叩きもするけど、ノーマル経験しかなかった彼女でも、ゆっくり段階を踏めば深く楽しめるようになる。

羞恥プレイへ進んだ亀甲縛りクラブ体験

緊縛とスパンキングにどっぷりハマったにいなは、次第に羞恥プレイにも興味を持ち始めた。

亀甲縛りは有名だから、緊縛初心者の女性でも名前くらいは聞いたことある人も多いはず。両手が自由で、ブラジャーみたいに胸を強調する縛り方だ。

にいなに亀甲縛りを施して、ニットセーターを着せてそのままクラブへ連れ出した。暗い店内だから縄や乳首の形はほとんどバレない。でも、周りの男性の視線や淫靡な空気が、にいなを異常に興奮させていた。

お酒を飲んで話してるだけなのに、「縄が見られてるかも」「ノーブラだって気づかれたかも」って意識が集中して、胸や縄の当たる部分が勝手に熱くなってビクビク反応する。彼女の息が荒くなっていくのが、隣にいてすごくわかった。

自分の性癖に気づく大切さ

にいなみたいに、自分のM性や性癖がわからなくて、いろんな男性と関係を持ってしまう女性は意外と多いと思う。でも、自分の欲求にちゃんと気づいて、それを受け止めてくれる相手や環境が見つかれば、もっと満たされたセックスライフが送れるはずだ。

彼氏や周りの人には言いづらい性癖でも、DMやメッセージなら相談しやすい人もいるよね。緊縛調教やSM調教初心者の悩みM女の願望とか、気軽に聞いてほしい。いつでもDM待ってる。

調教希望 お問合せ - Beauty SM Salon

プロフィール

調教希望の方はこちらから

-調教
-, , , , , , ,

© 2026 Beauty SM Salon Powered by AFFINGER5

Verified by MonsterInsights