今日はちぃとの初めての調教について書いていきましょう。
ちぃは昔からアナルの開発に興味があったがなかなか人に打ち明けられず悶々としていたところ私のアナル開発のブログを読んで、私なら優しくアナルの開発をしてもらえるのではないかと思いメッセージをくれた。
【アナル開発 】芸能関係 30歳 ゆみ(仮名)主従関係 13回目 - Beauty SM Salon
アナルも開発していけば膣やクリトリス以上に感じる性器になる。アナルの形状が膣の袋状ではなく筒状であるので、膣が小さく奥に当たって痛いと思う女性でもアナルでは奥に当たるということがなく、アナルから子宮を刺激することもでき充分気持ちよくなる。
またアナル開発すると便が垂れ流しになると不安になる女性も多いと思うが、3cm以上のアナルプラグを日常的にいれていたりフィストファックのようにかなり大きな異物をいれて肛門括約筋を弛緩させない限りは便が垂れ流しになることはない。
通常の男性器でのHを楽しむくらいなら便の心配はしなくてもいい。私の男性器の大きさによるものかもしれないが、私のパートナーは私とのアナルプレイを楽しんでいるが便が垂れ流しになって困ったということは聞いたことがない。
彼女とも事前のやり取りでアナル開発での不安点などを解決していきアナル開発の当日を迎えることとなった。
アナル開発をする前に浣腸と洗腸を行う、プレイ中に便が出るかもと思うとプレイに集中できず気持ちよくなるはずのプレイが楽しめなくなる。
そのため便が出なくなる程度の浣腸と洗腸をまず行っていく、自分でもなかなか見ることのない肛門を相手に見せるというのはかなり恥ずかしいことである意味この時点からプレイが始まっているといってもいい。
浣腸、洗腸をしなければ先に進めず、私の指示に従い肛門を曝け出し、浣腸液をいれて数分我慢させられている姿を見るのもなかなか愛らしいものである。
また、浣腸、洗腸を通じて肛門を慣らしていく効果もある、よくアナルは痛いという話を聞くがこの慣らしを充分に行っていない状態で無理やり男性器を挿入しようとするから痛く感じてしまうのである。
浣腸、洗腸が終わりシャワーに行かせている間にアナルの開発道具を並べて置く。
アナルの開発はいきなり大きなものを入れようとすると痛みを伴うのでゆっくりサイズを広げていく必要がありそのため道具も必然的に多くなる。
シャワーから上がってきた彼女がベッドに綺麗に並べられたアナル用の道具にびっくりするも、ゆっくり開発するために多くの道具が必要になることを聞いてむしろ安心された。
ここからは私特有のプレイだがアナル開発される際、身体が勝手に動かないように縄でお尻を突き出すような状態に拘束して、アナル開発を行っていく。身体が動かないということでMやサブな女性にとってはこちらの方が安心してアナルの緊張もほぐれていく。
その状態でワセリンとローションで滑りをよくした道具で彼女のアナルをゆっくりとほぐしていき指が2本痛みを伴わず入るまで広げていった。
充分にほぐされて男性器が入る状態になった状態でいったん縄を解きHがしやすい状態の菱縛りにしてアナルセックスを楽しんでもらった。

充分にほぐされたアナルは私の男性器をゆっくりと飲み込み彼女も痛みより初回から快感を感じ、ゆっくりと動かすたびに声を出している。
アナルの快感と菱縛りでの全身の快感が相乗効果となり彼女は初回からアナルでイくことができ満足していた。
このようにアナル開発は手間がかかるが、怖いものではなく第3の性感帯として膣やクリトリスよりむしろ快感が大きいと思う女性も多い。
アナル開発されたいと思われる女性がいたらぜひ相談してほしい。