今日はともとの初めての調教について書いていきましょう。
彼女は高校性の時から私のブログを読んでいてSMや主従に興味をもっていたのだが18歳未満だったので問い合わせもできなかったのだが、18歳になり大学で東京に来たので、調教してもらえるのではないかと思い問い合わせから連絡をくれた。
会うまでのやり取りでは処女卒業の時に痛くてHが嫌になることがあり、先に俺のブログに会っていればそのようなことがなかったと後悔していることや、大学に入って優しい彼氏ができたが優柔不断でリードしてくれることがなくHの相手と考えることができないなど話をしてくれた。
サブミッシブの癖をもっているのに身近にドミナントの癖を持っている男性がいなくて困っている女性が多いと思う。また、処女卒業の時の痛みやSEXが下手な男性に当たった時の痛みが嫌になりHを嫌いになったり、本来Mの癖を持っているにもかかわらず悪い痛みを経験したためにMではないと思うようになった女性の話もよく聞く。
AVやエロ漫画で満足している男性が多くなり、誤解しているSMプレイや受け身の男性が多くなっていると思う。このような悩みがあれば気軽に相談をしてほしいと思う。
彼女にはM性もサブミッシブの癖も兼ね備えているのでどちらも満足させる調教を行うことにした。
ホテルに入り軽く手を縛るだけでゾクゾクし始め、子宮が動き始めている。
足を開いて下着を見せるように指示を出すと、素直に足を開き下着を見せ、今日のため履いてきた黒のエロい下着を俺に見られているだけで腰がひくついていた。
そのまま髪をひっぱり、お尻に軽くスパンキングをする。
興奮している状態での痛みは快感に変わり、スパンキングされるたびに彼女は身を悶えて感じ始めた。
お尻が真っ赤になり、下着にシミが広がってきたので服を脱ぐように指示をだし、素っ裸の状態で首輪をつけてあげた。

首輪をつけることで人間の尊厳をなくし、ペットであることを自覚させる。
リードを引っ張るたびに首が締まる刺激が加わり、いい反応を示すようになってきた。
首輪をつけたまま後手縛りと足を縛って寝かせ、お腹を思い切り踏みつける。充分子宮が動いているので普段なら痛い、苦しいと思う刺激が快感に変わり、踏んでいる足の力を緩めるタイミングで逝くようにもなっている。
はたから見ればただ痛みつけているようにしか見えない行為でも、二人の関係性と充分に受け入れる状態になっていれば痛みも快感になるのである。
充分に彼女のM性とサブミッシブを満足させた後は彼女の上下の穴を好き勝手に使い俺が楽しむのと同時に彼女のサブの癖も更に満足させた。
事後は彼女がまだ20歳になっていないので近くのお寿司屋で彼女の趣味のダンスの話を聞きながらおいしいお寿司と日本酒を楽しんだ。
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