今日はかれんとの2回目の調教について書いていきましょう。
かれんは彼氏と同棲していており、日常の彼氏には全く不満がない。
ただSEXの相性だけがあわず、彼氏が頑張って彼女の指示に従ってSの役割を演じている。
Sの役割を演じてくれているとてもやさしい彼氏であるが、頑張ってもらっているのは気が引けてなかなか頼めないと悩みを打ち明けてくれた。
今回も彼女のM性を満足させるために思う存分彼女を虐めてあげた。
ホテルに入って2人だけの空間になるだけでこれからの調教を想像して、彼女の身体がひくついているのがわかる。
彼女の髪をゆっくりと引っ張っていくとお腹のひくつきがどんどん大きくなっていく。
そのひくついているお腹を軽く叩いていくだけで、彼女は感じ始めて声を出していた。
そのまま服を脱がせて後手で縛り腹パンとクリ責めを楽しむ。

思い切り濡れているのでクリの滑りが良くクリ責めに夢中になっていると「壊れちゃう」と身体を痙攣して何度も絶頂に達していた。
クリ責めを堪能したので後手縛りをいったん解き、菱縛りにして首輪をつけて、足から上に身体中を舐めるように指示をした。

Rose Gold Memory: Leather Collar and Metal Chain Leash
今までは彼氏に指示ばかりしていたが、本当は指示をされることが好きで彼女は素直に俺の指示に従い丁寧に身体を舐めていく。
思い切りイカセまくって、思い切り奉仕させた後は、彼女の穴を充分に堪能した。
彼女のように彼氏とうまくいっていても性癖の相性が合わずどちらかが無理している場合もあれば、自分の性癖を伝えてパートナーに嫌われたらどうしようと悩み、正直に伝えられないことも多いと思う。
SMや主従の世界は恋愛とは違うので、相手に嫌われたらどうしようとか、嫌いな一面しか見せられないという心配は不要である。
性癖も素直に伝えあい自分がしたいこと、されたいことを受け入れて楽しむ。プレイで楽しんでいるときは素の自分を曝け出しているのでいいところしか見せない。綺麗な一面しか見せないということは考えている余裕もない。
彼氏やパートナーがいてる場合でもSMや婚外などで自分の性癖を発散することで、彼氏やパートナーとの関係を良好に保っている女性も多いと聞く。彼氏やパートナに言えない性癖の悩みなどがあれば些細なことでもいいので相談してほしいと思う。
相談したら必ず調教を受けなければならないということはないので安心してほしい。
今回は夜遅くのお泊りだったので近くのコンビニでスイーツとお酒を買って彼女の話を楽しんだ。