こんにちは、Beauty SM Salonの【 tobari】です。
日常では誰にも言えない「心を預けたい」「すべてを委ねて解放されたい」という想いを抱えながら、頑張っているM女のみなさんへ。
今回は、【38歳の都内OL)】のまゆみさんが、勇気を出して初めて当サロンを訪れてくれた初回調教の様子を、できる限りリアルにお伝えします。
まゆみさんは事前のカウンセリングで「仕事のストレスで頭がいっぱい。誰かにすべてをコントロールされて、心を空っぽにしたい…でも怖い」という気持ちを素直に話してくれました。 そんな彼女が、セッションを通じてどう変化していったのか——緊張から始まり、徐々に開放され、最後に見せた穏やかな表情まで、丁寧にレポートします。
「はじめてで不安…」という方にこそ、読んでほしい内容です。
まゆみさんは仕事でストレスがたまりカウンセリングで自分を曝け出したいギュッと抱きしめられたいとの気持ちで女風のHPを見ていた時にこちらのサイトに出会って問い合わせから連絡をくれました。
メールのやりとりではSM的な調教は望んでいないが本当の自分を曝け出したい、本当の自分を知っても受け入れてほしいとの悩みを打ち明けてくれました。仕事を頑張っている女性はどうしても本当の自分を押し殺して仮面を被っていい自分を演じなくてはならないと思います。
性癖だけでなく本当の弱い自分をカウンセリングを通じて全部素直に曝け出して、ありのままの自分を全て受け入れて抱きしめられたいという気持ちはどの女性にもあるのではないでしょうか。
彼女も自分に自信がないのにいつも強気なOLを演じており、演じている自分に疲れているが彼氏の前でもちゃんとした彼女を演じなければならないので本当の自分を出すところがない。弱くてわがままな自分をありのまま曝け出したいと本音を語ってくれました。
お会いした時はとても緊張していて、事前のやり取りでは素直に言えたがプレイでも素直に全てを曝け出すかどうか不安です。と正直に今の気持ちを伝えてくれました。
そのためまずは着衣のままハグやキス、髪をゆっくり撫でて緊張を解していき、一緒に服を脱がしあって二人でシャワーにいきます。
二人でお互いの身体を洗いなどして距離を詰めていきベッドでもアダムタッチのスローセックスでゆっくりと気持ちを高めていきました。
彼女も興奮し始めてきて彼女からキスをしたり、指を舐めたりなど積極的になっているのがわかります。
彼女の興奮がかなり高まってきたところで彼女の全てを受け入れてほしいという気持ちに応えるために彼女のクリトリスや局部を舐めていきます。
女性は自分の局部や愛液を汚いと思っていることが多くそのようなことも全て受け入れるように舐めていくと、声も少しずつでるようになり彼女自身もどんどん自分の本能に正直になっていました。
彼女の喘ぎ声がどんどん大きくなり、最後には身体全身を痙攣させて外イキもちゃんとできたことを確認したので、ゆっくりと彼女を抱きしめて声を出すことやイクことが恥ずかしくないことを伝えました。
抱きしめることで彼女も少し落ち着いてきたみたいで、ちょうど彼女の手の近くにあった私の性器に気付きゆっくりと触ってくるようになりました。
そして「舐めてもいい?」と素直にしたいことを言って来れるようにもなってきていました。
彼女がが舐めたいように自由にフェラをさせているとどんどん私の性器が固くなっていき、それを楽しむようにさらに彼女もフェラを楽しんでいます。

彼女のフェラを充分楽しんでいましたが、最後は彼女の中でも気持ちよくなってもらうためにゴムをつけてゆっくり挿入していきます。
今までのHでは前戯の時間も短く彼女もいろいろなことを気にしてばかりで興奮していないことが多かったが、今回のHでは全てを曝け出して興奮しての挿入だったので挿入されるだけで彼女はビクビクと身体を震わせて私の性器を受け入れていました。
最後は私も思い切り気持ちよくなり、彼女もとても満足の表情を浮かべていました。
事後はカツオのおいしいお店と私の行きつけのバーに彼女を連れて行きおいしいお酒と彼女の話を楽しみました。
