今日はゆみとの24回目の調教について書いていきましょう。
今回は彼女が飲尿に挑戦してみたいと申し出てきたので、もう大丈夫だろうと思い挑戦させることにした。
飲尿は他人から見れば汚いプレイで敬遠される方も多いと思う。ただ、主従関係がしっかりと構築されていくと従者は主人のものを自分と同一化したくなる傾向にある。
SMや主従関係がなかなか理解されないのは二人の間ではとても楽しく満足しているのに、第3者からみると虐めているやかわいそうなどと感じ二人の関係をどちらか一方だけが楽しんで、一方は我慢しているんじゃないかと誤解されてしまうことにあると思う。
彼女もいやいやおしっこを飲まされているのでなく段階を踏んでより満足したいという気持ちがでてきたので飲尿したいという気持ちになったと考えている
最初は精飲や唾を飲むなどの行為をすることで主人の一部が従者の体内に入りそれで安心と興奮を感じていく。従者によっては精飲や唾を飲むことでイクこともできる。
そこから汗なども舐めるのも嬉しくなり飲尿に到達することになる。
彼女も最初は俺がイッたあとのお掃除フェラから、精飲するようになり、汗も舐めて嬉しがるようになってきたので飲尿も大丈夫だと考えた。
飲尿したいからといってホテルに入ってすぐに口を開けさせて放尿するのではなく、今回も普段の調教を行った後、最後のシャワーの時に飲尿させることにした。
彼女にも今回飲尿させるということは特に伝えておらず、彼女も飲尿に興味があるということを私に伝えていた時は「その時が来れば飲尿させてあげるよ」と答えていたのでいつ経験できるかはわかっていない。
今回もまずはフェラの練習から始めていった。フェラもかなり上達しており、かなり喉の奥まで呑み込めるようになるだけでなく、その状態を長時間維持することもできるようになっていた。
このまま練習すればフェラだけでも口にすぐに出せるようになると思う。
彼女の顎がかなりつらそうになってきたので、次は彼女の身体を調教していくことにした。床蛙縛りにして下の口を電マで思い切り責め続けていく。

床蛙のいいところは足が閉じられない上に、ポルチオにも自重がかかり身体全体にいい刺激が伝わる。
上下の口を充分ほぐしたところで、彼女の身体を使って俺も好き勝手楽しんで最後に彼女の上の口に精液を全て出してあげた。
それを美味しそうに飲み干す彼女を見て俺は満足し、しばらく休憩をとる。
休憩後シャワーに一緒に入るときに彼女に飲尿をさせることを伝えたが、彼女は驚きもせず素直に口を開けて俺のおしっこを待っていた。
Hが終わっておしっこしたい時にシャワーに誘ったのですぐにおしっこが出て彼女の口におしっこが注がれていく。
温かく、苦くて、塩辛い液体を彼女は飲み干すことができず、彼女は謝った。
SMでも普段でもそうだが、何かに挑戦して失敗することは経験になるので悪い事ではないと思っている。
彼女も今回は飲めなかったがまた挑戦したいと話をしており、自分も飲み物などを考慮し飲みやすいおしっこを出すようにしていこうと考えている。
何かの本で読んだことがあるがSMの女王様も飲尿プレイするときはM男のレベルに合わせて飲み物や食べ物でおしっこを調整しているらしい。
事後は口直しと言ってはかなり失礼だが日本酒のおいしいお店にいって料理と日本酒を楽しんだ。日本酒も最初は彼女は飲まなかったが、日本料理の時は俺と一緒の日本酒を一緒におちょこで飲むようになって嬉しく思っている。
(3) 夢酒(新宿本店/渋谷店)〜47都道府県の日本酒勢揃い〜 新宿居酒屋日本酒海鮮魚牡蠣(@yumezake_honten)さん / X
