今日はすずねとの初回の調教について書いていきましょう。
彼女は今まで数多くの男性と経験をしてきたが、どれも満たされず、中でもあまり感じることができず悩んでいた。
そういう時に私のブログで思うように虐められて、満足されている女性の姿をみて自分も同じように虐められたいと思い問い合わせから連絡をくれた。
DMでのやり取りでは虐められたい、泣かされたくて痛いものも体験したいと話をしてくれた。
仕事柄ちやほやされることも多く、彼女の表面しか見られることがなく、ただHがしたいだけで褒められたりおだてられたりしてきた。
本当の自分はとても情けなくて醜いものなのに、自分でも隠していてつらくなってきている。
本当の自分を正直に曝け出すように思い切り虐めて殻を壊してほしいとのことだったので思い切りスパンキング調教を行うことを決めた。
彼女のように被虐プレイを望む女性はただ痛みを欲しているのではなく、自分の殻を壊してほしい、痛みで何も考えられなくなり本当の自分をさらけ出してほしいという場合も多い。
都内で待ち合わせ行い、お酒を買って近くのホテルにチェックインした。
そこでパドルや鞭、ドリルバイブなど加虐プレイで使用する道具の説明を行い、本当にダメだったらセーフティーワードを伝えること。それを言わない間は何を言っても泣きまくっても責め続けることを伝える。
まずは後手縛りで彼女の自由を奪っていく。これから加虐をされるのに自由がなくなることでどんどん彼女は興奮し子宮が勝手に波打つように動いている。

後手縛りの状態でまずは軽くバラ鞭で身体全体を打っていき反応をみていく、被虐嗜好がかなり強いみたいでどこでもいい反応を示す。
加虐に対していい反応をみせているのでまずはお尻のスパンキングがから調教を行う。まずは軽くパドルで叩いていき赤く腫れてくると手のひらで少し圧を加えるようにスパンキングを行う。
最初からいい叫び声を上げていたが、お尻が真っ赤になり熱が帯びるくらいまで叩いているとどんどん泣き叫び始めて壊れだしてくる。
泣き叫んで声が出なくなってきたので一旦縄を解いて水を飲ませてあげることにした。
声は戻ったが体がほぼ動かない状態だったので縄で縛る必要もなく、腹パンとクリ叩きをして虐めてあげた。どちらも痛みと同時に快感も感じるので声も少し変わっていく。
どちらも第3者からみていると酷いことをしているようにしか見えないが続けい行くと腹をたたいたり、クリトリスをたたくだけで勝手にイクようになりなかなか面白い。
自分の意に反して身体が勝手に気持ちよくなっていることに対して謝らせるために土下座をさせ頭を踏んであげる。
土下座をさせられているという状況だけでなく、頭を踏まれるという普段されることのない行為に対して彼女は悦びを感じて、興奮し勝手に身体がひくひくと動きイってしまっていた。
この後もイラマでは涎と涙まみれにし、綺麗な彼女を汚しまくり彼女の殻を壊しまくっていった。
自分に素直になった彼女の穴を使ってあげると、中が気持ちよくないと言っていたことが信じられないくらい入れるだけでもイクくらいであり、その後は勝手に彼女が腰を動かし何度もイキまくっていた。
このように自分の殻を壊してありのままの自分を出していくことで、自分に正直になり刺激にも素直に反応できるようになる。
自分を壊して素直な自分を見つけたいと思われたらぜひ連絡を欲しい。