今日はさやとの初めての調教について書いていきましょう。
彼女は結婚していて子供もおり平和な家庭を築いていたが、夫に自分の性癖を正直に伝えたところ興味がないと流されてそこからレスになってしまったと悩んでいた。
自分の性癖をについて好きな人にされたいというのが一番理想ではあるが、自分の性癖を伝えて引かれてしまったらどうしようとか、彼女のように勇気をもって伝えたのに興味がないと流されてそこから今までしていた行為もなくなってしまうという恐怖もある。
また性癖については相手も楽しんでしてくれば一緒に楽しめるが、頑張って無理にしてくれると申し訳ないと思ってしまうことも多いのではないだろうか。
彼女はこのまま自分のされたいプレイを全く経験しないまま女性を終わってしまうのは嫌だと感じて私のブログをみて、同じように楽しんで虐めてもらいたいと思い問い合わせから相談してくれた。
虐められたくなったきっかけなど聞くと、シチュエーションボイスにはまっていくうちに過激な内容の作品に出合い、聞いているうちに自分もされたいと思ってしまったとのことだった。
内容は拘束や首輪、イラマ、スパンキング、首締め、おもらしなどかなりハードなSMプレイでどんどん想像力が膨らんでいき、同じことをされている私のブログをみてシチュエーションボイスと同じ内容を体験できると思われたようである。
このブログに出会うまでに女風などにも行ってみたがお金で相手が頑張って虐めたりしていることに冷めてしまって楽しめなかったなど、いままでシチュエーションボイと同じことをされたいためいろいろと努力されていることを教えてくれた。
お会いするまでも遠隔調教を施し、つねに前戯をしている状態だったので、会ったときからすでに興奮されており、ホテルに入って両手を後ろで握っただけでも体がビクビク震えるほど反応していた。
服を脱がせて後手縛りをしていくと1縄をかけていくところから身体が反応しており完成した時には縄の刺激だけで気持ちよくなり外ポルも波打っていた。

外ポルを責められたことがないとのことだったので、軽く子宮を揺らすように刺激しては止めるということを繰り返して外ポルだけでもいけることを教えてあげた。
その後はシチュエーションボイスにあった首輪や玩具責め、イラマ、スパンキングと今まで想像上のプレイを全て体験させてあげた。
事後は近くのうなぎ屋で彼女の話を肴に鰻と日本酒を楽しんだ。

子供が3人いてるので、なかなか時間を作るのが難しいとのことだったが時間が会えばまた調教を楽しんでほしいと思う。