今日はゆみとの20回目の調教について書いていきましょう。
今回彼女とはお互い浴衣を着て会うことにした。彼女とはもう1年以上主従関係を続けているので様々な季節イベントを二人で過ごしてきた。

主従関係を結んでもホテルデートだけでも終わるだけの関係もあると思うが私はプレイだけでなく二人でいろんな事を楽しんでより二人の心が繋がっていくのが理想と思っている。
プレイの内容を思い出して満足するのも一つの方法だがいろんなところに行ったり、二人で一緒に楽しんだことも思い出すのも素敵な関係だと思う。
私と主従関係を結んだ従者にはプレイだけでなく一緒にご飯を食べたり旅行に連れて行ったりしてお互いの好きな食べ物や興味のある事を知り、時には従者を成長させるためにいろんな事を経験させていきたいと考えている。
お互いをよく知り、いろんなことを経験させて従者を育ててお互い幸せになるのが主従関係の目的と思っているのでこれからも従者にはいろんなところに連れて行きいろんな経験をさせたいと思う。
今回は花火大会のタイミングが合わず連れていけなかったので夏を楽しむためにお互いの浴衣姿を楽しむことにした。
従者が浴衣がとても似合っていたので、私は普段以上に興奮し思い切り浴衣姿の彼女の身体を使い思う存分楽しんだ。
普段の調教とは違った流れで彼女の身体を使うことになったが、それが彼女にとっては新鮮で私が普段以上に興奮している事をより実感できて彼女もうれしかったらしい。
また、今回は新しい調教用の道具を用意して使ってみた。これが自由がない状態で使用することでやめてほしいのにやめてもらえず取ることもできないので緊縛との相性がよく今後いろいろと使っていくのが楽しみである。
事後は最近お気に入りの焼肉屋に彼女を連れて行き最高のお肉とお酒を楽しんだ後、気になっていた「雪風」という映画に彼女を連れて行った。
焼肉屋で映画の話になった時に彼女が子供の頃からいろんな本を読んでいるという事を知り、どのような本が好きなのかという彼女の嗜好を更にわかるようになった。

映画『雪風 YUKIKAZE』オフィシャルサイト | ソニー・ピクチャーズ
また「雪風」の映画を見ているときにうるうる来る場面で彼女が横で泣いていることがわかった時には自分と同じ感性であることを実感することができ嬉しく思えた。
これからも彼女をいろんなところに連れて行き更に彼女の事を知ると同時にいろんな経験をさせてもっと私好みの従者に育てていこうと思っている。