今日はゆみとの19回目の調教について書いていきましょう。
彼女とは主従関係を結んで1年が経過し何度も調教を施しているので今では軽く抱きしめるだけで脳イキするところまで成長させることができている。
主従関係は普通の恋愛とは異なり長く続ければ続けるほどお互いを知りより楽しめるようになる。彼女は会うたびに俺好みになり、プレイの幅もかなり広がってきた。彼女も調教を受けるたびに感度がよくなり反応も日に日に面白くなっている。
今回は今までにない床蛙縛りという縛り方をして足を蛙のように広げて閉じれない状態にして電マで思い切り責めまくってみた。

想定していた以上に反応がよく私もかなり興奮することができた。
主従やSMでの調教では何度も調教していくうちに今までできなかったことができるようになったり、今までよくなかった感度がどんどん良くなってイキまくるようになっていくことに醍醐味がある。
最終的にはNGなことがなくなりお互いがしたいこと、されたいことに制限なく楽しめる事ができればと思っている。
床蛙縛りで電マ責めをされて思い切り濡れた彼女の穴をつかうと濡れ具合が半端なく、いつになく早く果ててしまった。
濡れることを恥ずかしがって嫌がる女性も多いが、女性の濡れるは男性の立つことと同じことなので思い切り濡れているということは男性がギンギンに固くなっていること同じなので、男性にとっては女性が濡れていることで更に興奮するので濡れることを恥ずかしがらず思い切り濡らしてほしいと思っている。
床蛙縛りでの電マ責めも初めてだったのだが、今回は彼女の太腿に噛み跡をつけるということも試してみた。噛み跡についてはS男性の噛む癖によってつけられることもあるが、今回はマーキングという意味を込めて彼女の太腿に噛み跡をつけた。

私に噛み跡をつけらることで私の所有物であることを再認識するとともに会っていないときでも噛み跡の痛みを感じたり痣を見ることで噛み跡をつけられた時の調教を思い出すことができる。
太腿に着けたのも、他の人にはみられないが彼女にはすぐ見ることができ、トイレをする時やオナニーする時にすぐに思い出させるためである。
実際オナニーする時に噛み跡を触ってオナニーをさせると、噛み跡の痛みとともに調教されていた状況を思い出し、普段よりすぐにいってしまったと報告してきた。
被虐プレイの跡についてはただ痛いことをされるのが好きな女性につけられた跡のこともあるが、このようなマーキングを意図しての跡もあるので噛み跡などを見られた際はこの女性はどのような意図をもって跡がつけられたのだろうかなど想いを寄せてほしいと思う。
事後は近くの魚のおいしいお店と行きつけのBARで彼女の話を聞いて楽しんだ。
