今日はゆみとの16回目の調教について書いていきましょう。
彼女とは主従を結んで1年なり、彼女から調教やプレイにについての提案があることもでてきた。主従については自我がなくなることが目標などと言われることもあるが私は従者が主人の事を想い様々なことを提案するのは素敵なことと考えている。
服装やメイクについては私好みのギャルになるように考えて日々頑張っているが、今回はプレイ中のコスプレについても私の好みを考えて用意してきた。

今までの会話のどういうところから俺の好みと思ったのは知らないが、俺が好きな雰囲気ではあることは確かでなかなか興奮することができた。
主従関係では彼女のようにご主人様色に染められることが好きな従者が多いと思う。これは主人側も従者側どちらにもいい関係が構築できることであると考えている。
従者は主人好みに変わっていくことでより主人に気に入られ自己肯定感が上がり余裕と安心感を得られる。
一方、主人は自分のために相手が変わっていくことでより従者を愛おしく思うとともにより所有感を感じ満足を得られる。
彼女は髪型や服装で俺好みになっているが、より過激な他の主従関係では刺青やピアスなどで変化や絆を感じているところもあると思う。
今回も更に私好みになっている彼女を愛おしく思い、プレイでも私好みになるようフェラの特訓や緊縛、小便かけを行い私の所有物であることを実感させて彼女を安心させることにした。
フェラはすぐに顎が筋肉痛になるとのことだったので咥えることよりも舐めることを多くして、舌をどのように使えばより気持ちよくなれるかを教えていった。
このように私の性癖を従者に教えることでより私が満足することになり、私が満足している姿を見ることで従者は喜びと安心を感じ自己肯定感があがり成長を実感していく。
また、小便をかけられることについてもSMや主従関係に興味がない人にとっては嫌悪にしかない行為であるが、他の誰にでもするものではなく従者にのみ行う行為であり、従者が私の所有物であることをより実感させるために行う。
ひととおりのプレイを楽しんだ後は彼女の身体で私も満足する。
事後は近く行きつけのお蕎麦屋で日本酒とおいしい料理を食べながらたわいもない話をして楽しんだ。

従者の家の近くのお蕎麦屋の卵焼きがかなり美味しいらしく、一緒に行く居酒屋で卵焼きを食べてはどちらが美味しいかを話することを楽しんでる。