今日はめりとの2回目の調教について書いていきましょう。
前回の調教でペットのように可愛がられ躾られる経験をした彼女は、引き続きペットのように扱われたく調教を受けに来た。
彼女が横浜の街が好きということもあり、中華街で料理も食べたくなったので今回は横浜で調教を行うこととした。
本来なら調教を行ってからお酒やご飯を楽しむことが多いのだが中華街の閉店時間などもあるので、軽めの食事とお酒を楽しんだ後調教を行うことにする。

前回の調教の感想から横浜のどういうところが好きなのかなど半個室で聞ける範囲の話で盛り上がりより彼女の内面を知っていった。
彼女は今までXの裏垢女子としていろいろな裏垢男性と会ってきたがほとんどの男性は、会うまでは綺麗な言葉で近づいてくるがプレイも彼女の反応などほとんど気にかけず自分が満足することだけであり、終わった後もホテル前解散で内面を知られることがなかったことを残念に思っていた。
前回の調教ではプレイ自体もとても心地よかったが、それぞれの調教に反応する彼女をじっくりと見ている俺の視線がとても安心したので、また同じように俺に見られながら調教を受けたいと思ったようである。
食事の後、横浜に移動してチェックインする。横浜は綺麗なホテルが多く自分の緊縛の師匠も横浜なので俺も横浜は好きな街の一つである。
ホテルに入ってシャワーに行かせている間に道具の準備を行う。実はシャワーの時間はとても重要な時間であり道具の準備や動作確認(もちろん家でもしているが)だけでなく照明や室温調整、電源や縄を固定する場所などを確認している。
女性にとってもシャワーは大事で汗などのにおいを気にしないで済むように洗い流すことができるだけでなく、身体を温めることで血行がよくなり、調教で使用する縄の刺激が感じやすくなる。
彼女に続いて俺もシャワーに行き、その間に道具などを見せてこれからどのような調教をされるのかを想像させるのも大切な時間だと考えている。
シャワーから出てきて、彼女を蟹縛りで縛り両手と両足の自由を奪う。この縛りは足を閉じることもできないので胸も下半身も責められても全く抵抗できなくなる。

ゆっくり彼女の反応を見ながら外ポルから胸、下半身と時間をかけて少しずつ刺激を強くしていくと身体のどこを刺激しても痙攣するくらいに感じるようになり、イキまくっている彼女を見るのがとても楽しい。
その後も彼女をいたぶって、その反応を楽しんだあと、菱縛りで首輪をつけ彼女に奉仕をさせた。

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奉仕をしている彼女はとても可愛らしくみているとすぐに興奮してきたので、その後は彼女の身体で思う存分楽しんだ。
SMはよく危険だといわれるがそれは相手の事を見ずに自分勝手なプレイを楽しんでいるSが多いのであろう、M女性の顔の表情や身体の反応をよく見てプレイをしていれば、異変が起これば大事に至る前にすぐにやめることができる。
彼女のように心の奥深くまで見られたい女性がいればぜひ問い合わせから相談してほしい。