今日はくみとの初めての調教について書いていきましょう。
彼女は昔からSMのAVを友人たちと見ていてそこで緊縛されて何度も寸止めをさせられたあとめちゃくちゃに逝かされまくる女性に魅了されて緊縛に興味をもったのだが、なかなか緊縛できる人と出会うことができないところ俺のブログと出会い問い合わせをしてくれた。
自分の緊縛されている女性の表情に魅了されて、緊縛師の元で修業を始めたので同じようなことがきっかけで緊縛の世界に触れたということで盛り上がった。
最近は緊縛がかなり身近な存在になり、本やYouTubeなどで勉強して緊縛することが多いと思うが、最初は緊縛師の元でちゃんと勉強した人とすることをお勧めする。
本やYoutubeだと縄の強さや縄を通すラインなどの微妙な位置などはわからないので強すぎたり神経の上を縄で刺激するとけがの原因にもなる。
彼女も誰にでも緊縛されたかったわけではなく、私がプロの緊縛師の元で修業してきたことを知って安心して縛られることを依頼してくれた。
ちゃんと緊縛を学んだ人の縄は性器に触れなくても縛られるだけで気持ちよくなり、安心して相手に全て委ねてしまいたくなるので是非Mやサブの癖があると思う女性は緊縛を体験してほしいと思う。
彼女とは会うまで通話したりDMで性格や性癖についてより深く知って、都内のターミナル駅で会うこととになった。
ホテルに入って軽く話をした後、調教に使う道具を説明していくとこれからされることを彼女は想像しそれだけでも興奮しているようだった。
服を脱がせて基本の後手縛りをしていったが。後手の1縄、2縄だけでも彼女の身体は反応し後手が完成した時には縄だけでも彼女の子宮がひくひくと痙攣していた。
緊縛されて彼女の身体は興奮し敏感になっているのでそのまま性器には触れず外ポルの刺激だけで何度も逝かせると、ベッドには彼女の性器からあふれ出た愛液でぬるぬるになっている。

ここから彼女がSMの世界にきたきっかけとなる何度もじらされて逝かされまくるというプレイを体験させるために、M字に開脚して電マで逝きそうになればやめ、また電マで刺激して逝きそうになればやめることを何度か繰り返し、触ればすぐに逝く状態にまでの状態になると今度は電マの刺激を止めないで、逝っても逝っても逝かせまくることを経験させた。
何度も逝きまくったのでそのまま疲れ果てて動けなくなっていたが、しばらくの休憩を挟んで逝きまくった彼女の穴をつかって俺も楽しんだ。