今日はみみとの2回目の調教について書いていきましょう。
前回の緊縛されてのバチボコ調教をかなり気に入ってくれたみたいで1か月後にまた会うことにした。
【壊されたい願望 】JD 19歳 みみ(仮名)初回 - Beauty SM Salon
特にSM調教については初回は相手がどのあたりまでの調教を望んでいるかなどわからないことが多いのでどうしても手さぐりになり少し弱めの調教になってしまう。やり取りでNGや性格、性癖などについてはわかるが程度についてはどうしても実際調教してみないとわからないことが多い。
彼女との初回調教について手加減などを加えて調教を行っていたがかなり伸びしろがあることがわかったので今回はギアを一つ上げて調教することにした。
部屋に入ると、壁にたたせて腹パンをしてポルチオを刺激していく。これだけでどんどん雌の表情に変わっていくのがわかる。
ポルチオだけで感じている彼女を跪かせてそのままフェラをさせる。雌になった彼女は当然のように俺のペニスを口に含みフェラをしていく。
今までイラマをするのが苦手だと言ってた彼女が俺のペニスを奥まで咥え込みセルフイラマをしていた。
苦しそうだが頑張っている彼女はとても可愛らしくずっと見ていたい気持ちになるがしばらくセルフイラマを堪能した後は彼女に服を脱ぐように指示をし下着姿にさせる。
相手の女性の考え方や癖によって裸にさせることもあるが彼女は下着姿が好きで綺麗と思っているのでそれを思い切り壊していくためにも下着姿で縛っていくことにする。
2回目の緊縛では脳と身体が縄の感覚を覚えているので、1回目より2回目、2回目より3回目のほうが感覚が敏感になり感じやすくなることが多い。
彼女も後ろ手で手首を縛り、1縄をかけるだけで身体が反応しビクビクしていた。
今回は後手だけでなく足も縛ってそのまま下半身を責めていく調教を行うことにした。

ポルチオ責めと緊縛の影響で軽く指を1本挿入すると中は充分に濡れていたのでそのまま手マンで膣の中を解していく。身体の感度がよくなっているので解しているだけにもかかわらず彼女は身悶えている。
充分に膣を解し終えたので今日の調教の目的であるドリルバイブ調教を行っていく。ドリルバイブというと膣が壊されてしまうようなイメージがあるがバイブ自体はゴムで柔らかく実際はAVなどのイメージほど激しいものではない。
ただ普通のバイブなどよりパワーが違うので膣だけでなく子宮や身体全身に刺激がつたわるので威力は桁違いではある。彼女が楽しみにしていたドリルバイブをゆっくり膣に挿入していくとこれからのくる刺激を想像して彼女は腰をひくつかせていた。
ゆっくりドリルバイブのダイヤルを回し最初はゆっくりと動かしていく。それだけでも子宮伝わる振動を感じて彼女は声を上げ始めている。
徐々にドリルバイブのパワーを上げていくと先ほどの喘ぎ声が喚き声に変わっていき彼女が壊れていくのがわかっていく。
本来なら綺麗でいよう、可愛くいようとしている女性が壊れて無意識になりありのままの姿を曝け出してる状態がとても綺麗で美しく思う。
どんなに綺麗な下着で着飾っていても本能のままでわめいている彼女方が断然綺麗である。
彼女のありのままの姿を存分に楽しんだので縄を解き休憩を挟んで、菱縛りにしてご褒美のSEXを行うことにした。ドリルバイブとはちがって充分な硬さで彼女を楽しませてあげた。
体力を思い切り消費したので事後は焼肉を思い切り食べて彼女の話を聞いて楽しんだ。