今日はみみとの初めての調教について書いていきましょう。
みみは彼氏がいてるが2か月に一度くらいしか会えず、相手も浮気をしているので自分のゆがんだ性癖を満足させたいと思ってネットを見ている時にこのサイトに出会い問い合わせから連絡をくれた。
ゆがんだ性癖について尋ねるとぼこぼこに壊されたい、何もできない状態で好きなように扱われたい、首輪を付けられてずっとつながっていたいなどされたい願望を次々と彼女は伝えてくれた。
彼氏との出会いもピアスやスプタンなどの話題で会うことになったが、ビンタされたり、首絞められたり、噛まれたりするSEX がハマって付き合うことになったと話していた。
子供のころから親に暴力を振るわれていてそれがとても嫌だったのだが、SEXで暴力を振るわれると頭が真っ白になり快感を感じることができるらしい。
頭が真っ白になるという状態をM女に体験させるというのが私にとって一番の目的であり、その状態の女性を見ることがもっとも興奮する。M女性によって頭を真っ白になる方法が多種多様でそれを二人で探していくのが楽しみでもあり、その方法を知っているがなかなか他人に言うことができずしてもらえないというM女性の願望をかなえるのも楽しい。
彼女はすでに真っ白になる方法を知っているがなかなか彼氏に会うことができず、他の人に言っても頑張ったり無理したりしてしてくれるのが申し訳なく思って真っ白になることができないと悩んでいたので、その悩みを解決するために彼女に会うことにした。
ホテルに入り、調教で使用する縄やパドルなどを見せていくとそれだけで彼女がこれからされる調教を想像して興奮しているのが伝わってくる。
軽く手を前で縛り手首を頭の後ろにもっていくだけで、彼女の呼吸が激しくなり、子宮も動きはじめていた。その状態で軽くポルチオを押してあげるとそれだけで彼女は気持ちよくなり声をあげるようになっていた。
指示をされ、それに従うのが安心するとの話もしていたので彼女に服を脱ぐように命じると恥ずかしがるも素直に指示に従い下着姿になった。
今回は下着の上から彼女を後手縛りをすることにする。両手を後ろにもってきて、握りしめるだけで彼女は身体を震わせながら反応するようになっている。
そのまま1縄、2縄と縄をかけていく度にすこしずつ身体がしめつけられ、締め付けがつよくなっていく毎に彼女は喘ぎ声を出し腰をがくがくするようになっていた。
後手縛りが完成し彼女の自由を奪った状態で足を広げるように指示をすると彼女はこれからの調教を想像しながらもゆっくりと足を広げていった。

髪を後ろにひっぱり顎を上げた状態で開かれた彼女の太腿をスパンキングする。
髪を引っ張られて苦しみながらも彼女は声をあげて、スパンキングを楽しんでいる。そのまま手のひらやパドルで太ももが腫れ上がるまでスパンキングを続けていると全身を震わせて彼女は達してしまった。
彼女のされたいことをそのまま俺が楽しんですることで彼女は性癖を満たされて頭が真っ白になり絶頂に達することができたみたいである。
その後も縛ったまま彼女を踏みつけたり、オナホのように犯したりして彼女を充分に楽しませながら俺も思い切り楽しんだ。
思い切り体力を使った後は近くのお寿司屋でお寿司と日本酒を楽しみながら彼女の話を聞いて楽しんだ。
