今日はJunoとの初めての調教について書いていきましょう。
彼女はシンガポール在住の女性で今までSMの経験はあるが海外のSMは痛みに重点が置かれており、苦痛や支配、快感を感じることがないことに不満をもっていた。
最近のAIや翻訳はとても精度が上がっているようでAIかなにかで私のブログに辿り着いて私のブログの内容に共感されて問い合わせから連絡をくれた。
やりとりを通じて緊縛と拘束具の違いや私の考えている主従の在り方などを説明しているうちに実際に調教を受けてみたいとの申し出があったのでお互いの予定を合わせて来日することになり調教を受けることとなった。
拘束具はただ動けなくするための道具であるので、変に力をいれると手首や足首を痛めることがあり、また可動域が少しあるので無理に動かそうとして関節を痛めることもある。
緊縛は捕縛術から派生しており身動き一つできず動くことや立つことも補助がないと難しい。そのため緊縛されると自分からなにか能動的に行動することをあきらめ外からの刺激をそのまま受け入れるという服従している状態になる。
また、縄で縛られている場所が人間のツボの場所を通っているので縄の絶妙な刺激がツボを刺激することで全身の感度を上げるなどの作用もある。
海外での調教は反抗する意図を失わせるように力と痛みを与えて屈服させる調教を受けてきたとの話をされていたが、日本では調教を受ける時にはすでに服従している気持があるので調教でよりその服従感を増幅させるような行為をさせることでMやサブの女性を満足させているなどの話を行った。
ホテルに入ってNGな行為とNGワードの確認を行った。NGなことについては基本的にはないが初回なので痛みと粘膜接触は禁止と依頼されていたのでNG以外の事で彼女を思い切り虐めることにした。
彼女がずっと体験したいと思っていた緊縛を全身で実感できるために後手縛りと床蛙縛りで全身が全く動けない状態にする。
後手縛りの途中から彼女の興奮が縄を伝わってこちらにも感じることができ、ひと縄ひと縄で自由がなくなっていることを興奮して楽しんでるのがわかる。

全身の縛りが完成したところで動けないという屈服感を彼女にじっくり味わってもらう。
彼女がもぞもぞ動くたびに縄で新たな刺激が加わり更にその刺激によりまたもぞもぞしているのがとても可愛らしい。縄の刺激を充分堪能してもらったので電マで局部を刺激する。今までの刺激とは異なる刺激をうけて更に彼女は身体を動かそうとするが動けずより縄の強い刺激をうけて蠢いていた。
彼女が体験したかった支配と苦しみと快感を充分に堪能させたあとは、彼女の身体で満足することにする。彼女はアナルをすでに開発されておりどちらも使ってほしいとのことだったので1回めは膣で、2回目はアナルを楽しんだ。
事後は近くの居酒屋で日本料理を紹介し緊縛以外の日本の文化も楽しんでもらった。

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