今日はゆみとの27回目の調教について書いていきましょう。
【主従による成長】芸能関係 30歳 ゆみ(仮名)主従関係 26回目 - Beauty SM Salon
今年のクリスマスは従者の彼女と1日思い切り楽しむことにした。
まずは都内のSMホテルで思い切り彼女を調教する。
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ここはしっかりとした吊り床があるので普段のホテルではできないプレイを堪能することができる。
まずは着衣のまま片足吊りで彼女を虐めていく。最近は服装や下着も俺好みになっており、着衣や下着姿で彼女を虐めるのが楽しい。
彼女も俺に服装を褒められることを喜んでおり服装のまま責められることを楽しみにしているので、服には縄をかけないように片足吊りをして吸うやつで責めていく。

最近彼女は潮吹き慣れしてきており、片足吊りでの吸うやつ責めですぐに大量の潮を吹いて俺を楽しませた。俺が楽しんでいることで彼女も潮を吹くことが悪いことではなく我慢する必要がないと思いより潮を吹くようになり、潮を吹いていることをみられても楽しんでいるなら他の事も受け入れられると思いもっと身体の反応が素直になっていく。
片足吊りをいったん解いて後手縛りの状態で身体が倒れないように吊り床に縄をかけてフェラをさせる。後手でのフェラは両手が拘束されていて不安定になるが、吊り床があると縄で身体のバランスがとれるようになりフェラに集中させることができる。
フェラも最初は嘔吐するので苦手だったのだが、最近はかなり長時間できるようになり、奥まで咥えられるようにもなり彼女自身もフェラでのご奉仕が好きになってきている。フェラについては最近新しい道具を仕入れたので次回彼女に試すのも楽しみである。
彼女の上達したフェラを堪能したあとはSMの器具を使って普段できない体勢でのHを楽しみ、彼女の膣でも充分堪能した。
SMホテルで彼女を調教して楽しんだ後はクリスマスプレゼントを買うために原宿に移動する。今回は彼女をより俺好みに変えるためにメイク道具を彼女にプレゼントすることを決めており、彼女の好きなブランドが原宿にある事を聞いていたので原宿に向かう。
主従関係でもこのように二人で一緒にイベントを楽しむことは悪いことではないと思っている。従者はプレイだけでなく日常も管理されたいと思っているのでこのようなイベントを二人で楽しむと次のイベントの時は何をしようとか、そのイベントまで頑張ろうなど日常における主従の占める割合が多くなり、普段の日常生活における拘りなどが些末なことに感じ、日常生活がスムーズに進むようにもなる。
原宿ではプレゼントを買ったり、いろいろな店を二人で見回り私の好みの服装やメイクなどを彼女に教えて回った。このようにプレイで一方的に自分好みを教えるより、プレイでないところで具体的に話をして彼女の反応などを見て自分好みに変えていく方が彼女にとってもどのような服装やメイク、髪型などを主人が望んでいるのかがわかるのでより好みに近づけやすく楽しめると思う。
原宿での買い物の後はクリスマスには場違いであるがすっぽんを食べに行った。すっぽん料理やは静かで二人でゆっくりすっぽんと鹿児島の焼酎を堪能しながら二人での会話を楽しんだ。
