調教

【ドリルバイブ調教 】OL 30歳 ゆうり(仮名)2回目

今日はゆうりとの2回目の調教を書いていきましょう。

前回の調教のあと彼女より「実はバチボコプレイにも興味がありもっと虐めてほしい」とLINEがあった。他のM女との記事でも記載しているが、SMプレイで自分の性癖を受け入れられるともっと自分の性癖を受け入れてほしくなりどんどん自分の欲を素直に伝えれるようになる。

彼女は彼氏がいているが彼氏のとのHでは大声を出すことも控えており、全て演じているので自分の性癖を全く満たしてはいない。そのため私と出会い性癖を全て発散できる場所ができたということで少しずつ自分を出すようになってきている。

初回の調教はやりとりでは様々な情報を得ているが実際の反応を見ていないので何が好きで何が苦手なのかを探りながら調教を行うためどうしても少し弱めの調教になってしまう。今回の調教は彼女のリクエストに応えてドリルバイブなど少しハードなものを取り入れることにした。

SMプレイはどうしてもハードなプレイばかりが目に付いてしまうが、最初からハードなことをすることはない。ハードなことをされたいと思っている女性も「相手の人はどのあたりまでするんだろ、無理だったときはやめてくれるのか?」と思っているとSMプレイに集中できない。SMプレイの回数をこなしていくについて、この人なら大丈夫だから次少しきつめの事をお願いしてみようというようになっていく。

また、Sやドミナント男性にとってはハードなプレイにはより重い責任を負うことになる。何かあった時M女の人生の責任を負うという気持ちがなければハードなプレイを行ってはならないと思うし、その責任を負う覚悟をM女が感じているからこそハードなプレイを依頼してくれるのだとも思っている。

今回はまず後手縛りと床蛙で胸の圧迫し股を閉じられない状態にして吸うやつでクリを責めるところから始めた。彼女も2回目で心を開いてきたのであろうクリ責めをしている状態でお漏らしをするようになってきた。そのまま責め続けていると声もどんどん大きくなりお漏らしの量もどんどん多くなりお漏らしどころではなくなっている。

かなり脱水したみたいなので、いったん後手と床蛙縛りを解き、お茶休憩を挟んで菱縛りと蟹縛りで手と足を拘束してお尻を突き出させて女性器を好きなように虐める態勢にする。まずはクリを吸うやつで責めて先ほどとは体勢が異なる状態での快感を体験させる。その後は電マで同じようにクリを責めるが先ほどの吸うやつとは異なる刺激で別の快感を味わせた。

充分前戯を行って彼女の身体も馴染んできたのでドリルバイブを彼女に挿入し彼女の膣を思い切り刺激してあげた。ドリルバイブの激しい振動で彼女の声はラブホテルの廊下にまでとどくくらい大きくなり、ドリルバイブでも今まで以上に大量の潮を吹きまくっていた。

彼氏の前では絶対に見せないであろう痴態を私の前では隠すことなく見せていることに私も興奮し、蟹縛りを解きドリルバイブで散々いじめられた穴を使って私も充分に楽しんだ。

かなり体力も水分の消費したので事後は近くのカツオのたたきが美味しいお店で日本酒と彼女の話を楽しんだ。

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