今日は彩音との初めての調教について書いていきましょう。
彼女はこれまで一人の男性としかお付き合いしたことがなくHもその男性との2回だけしかしてこなかった。その男性とのHが楽しいHではなかったのでHに対する興味もあまり感じられず仕事に没頭しているうちに性欲もなくなって一人のHもしない状態が続いていた。
年齢的にもこのままでいいのか不安になり女風などのサイトをいろいろ見ているうちに私のサイトに出会い、自分に合った楽しめるHがしてみたいとの思いから問い合わせから相談してくれた。
初めてのHがその後の性欲や性生活に大きく影響し、最近はMで自分勝手なHをする男性が多いので彼女のようにHを楽しめないまま性欲が薄れていく女性が多いと聞く。またHに興味がない状態でそのままHをすると気持ちよくなることを感じられにくいためため自分の身体が不感症なのだと思いさらにHから遠ざかってしまう。
彼女のように性欲が少ない状態では自分が何をされたいのかどのような性癖を持っているのかなどがわからないことが多いので、お会いするまで普段の彼女の行動や性格からSMやドミサブの傾向を探っていくことにした。
お会いした時に彼女からかなり緊張しているとの話を聞き、彼女も今の状態をなんとか変えたいと思っていることを実感した。
彼女とお会いするまでのやり取りでおおよその性癖がわかってきたが、まずは純粋に気持ちよくなってもらうこととHを楽しんでもらうことから初めていく。
中イキを体験してもらう時に行う方法を用いて、彼女をリラックスさせて、ゆっくりとHに集中させていく。そうすることで外からの強い刺激で気持ちよくなるのではなく、彼女の全身の感覚を敏感にさせていき身体の中からの変化を感じとってもらうようにしていった。
徐々に彼女の身体に変化がでてきて、耳元での囁きや軽く身体を触れていくだけでもビクビクと反応するようになっている。その状態で彼女の性癖に沿って後手縛りをしていくと縄がかけられていくについれてどんどんHに集中するようになり後手縛りが出来上がるころには何もしなくても子宮が動き出していた。

この状態で上半身をゆっくりと愛撫していくとそれだけで、彼女が今まで感じたことのない気持ちよさを体験して声も少しずつ漏れ出していき下は全く触っていないのにびしょびしょに濡れていた。
縄を解いて中指をゆっくり膣に挿入していくともう中は熱く潤っていて受け入れ準備が整っている。指がすんなりと入ることを確認したので男性器をゆっくりと挿入しそのままなじませるように動かさないでいると彼女の膣が勝手に動き出し、それだけでも気持ちよくなってきている。
ゆっくりとなじませた後はいろいろな体位でどこに当たるのが彼女にとって気持ちいい場所なのかを探していき、一番気に入ったところをずっと楽しませてあげる。
このようにHも充分楽しんだ彼女は性欲も出てきたかもしれないと話するようになっていた。
性欲がもどると女性ホルモンもでるようになり異性との係わりも増えて美容にもいい効果がある。
事後は近くの焼肉屋で焼肉を食べながら彼女の話を楽しんだ。
