今日はゆみとの25回目の調教について書いていきましょう。
【飲尿調教】芸能関係 30歳 ゆみ(仮名)主従関係 24回目 - Beauty SM Salon
ハロウィンが近いこともあり、彼女より俺好みの衣装でやってくるとの連絡を受けていたのでどのような衣装なのか楽しみにしていた。
主従関係を続けていると主人の好みを従者が把握して、よりその好みに近づくように従者が努力するのをとても愛おしく思う。今回も彼女は今までの俺のやり取りや会話から、俺の好みを知っていきハロウィンというイベントに合わせてその好みの衣装を着てくるという行為がとても嬉しかった。
待ち合わせではコートで衣装を隠していたが、ホテルに入ってコートを脱いで準備していたコスプレを披露した彼女はまさに俺好みのサキュバスになっていた。
彼女には可愛くなるのは子供がすることで大人の女性はエロくなることを目指しなさいと指示していることからこのサキュバスの衣装を選んで準備してきたのであろう。
彼女が選んだサキュバスの衣装が彼女に似合っていることを伝え、俺好みになっていることを褒めた彼女は素直に喜んでいた。
このように素直な反応を見せるようになったのも主従関係の効果だと思っている。主従関係は恋愛関係と違い、嫌われる心配がないので自分のいい所だけを見せる必要はない。ありのままの女性を従者として受け入れているので、むしろ悪いところも見せていきそれを躾で変えていくのが主従関係の在り方だと考えている。
俺好みのサキュバスの衣装を着た彼女をそのまま縄で縛って虐めることにした。彼女を後手縛りにして、そのまま立たせたまま性器にはローターを入れ、サキュバスの衣装の上から電マで責めを行う。

足をガクガクさせ何度も腰が砕けそうになるのを我慢しながらがイキまくっている彼女はとても愛おしく、さらに俺好みに変えてずっとそばに置いときたいと思う。
一旦縄を解いて軽く休憩を挟んだ後、首輪をつけてフェラをさせる。フェラも日々練習しているので彼女にフェラをさせるたびにどんどん気持ちよくなり、このままではすぐに口に出してしまうようになるだろうと考えている。
彼女のフェラを充分に堪能した後は彼女の身体でも充分に堪能し、俺も彼女も満足しそのまま寝てしまっていた。
体力をかなり消費したので事後は最近リニューアルしたうなぎ屋さんでたっぷりと栄養補給を行い。美味しい日本酒とともに彼女の話を楽しんだ。
新宿うな鐵 - 創業60余年の伝統の味。うな丼・うな重・蒲焼・うなぎ串焼きほか
お酒の好みも俺に近づき、今では和食の時は1杯目から俺と一緒の日本酒を飲むようになっているところも嬉しく思っている。
