遠方から3ヶ月に1度 ゆみさんが東京へやってくる理由
ゆみは遠方在住ながら、3ヶ月に1度のペースで僕の tight な緊縛調教を求めて東京へやって来てくれます。
初めてゆみと出会ったのは、僕がまだ女風をしていた頃。お客さんとして指名してくれたのがきっかけで、そこから長い付き合いが続いています。
3回目の再会 緊張気味のゆみさんとのホテルでの会話
今回で3回目。前回からちょうど3ヶ月が経過していたため、ゆみはいつものように少し緊張した面持ちで話をしてきました。
緊張をほぐすために近くのコンビニで冷えたお酒を購入し、彼女が泊まっているホテルへ移動。
ホテルルームに入り、お酒を飲みながら仕事の話や最近の出来事などをゆったりと語り合ううちに、彼女の肩の力が少しずつ抜けていきました。
耳元囁きから始まるポルチオ開発
緊張がかなりほぐれてきたタイミングで、耳元に唇を寄せて優しく囁いてあげると、ゆみの子宮がビクビクと敏感に反応するのがわかりました。
そこで今回は、まずはポルチオ開発に重点を置くことに。
口が性感帯に変わったゆみ 骨盤底筋が痙攣する感度
服の上からでもポルチオを的確に刺激してあげると、ゆみは何度も体を震わせながら絶頂を迎えるようになりました。
さらに、僕の唾を飲ませてイクことを丁寧に覚えさせていきました。
唾を飲んでイクことを身体が覚えた途端、ゆみの口は立派な性感帯へと変わりました。指を口の奥深くまで挿入するだけで、骨盤底筋が激しく痙攣するほど感度が上がっていたのです。
待望の洗濯ばさみを使った緊縛調教 普段味わえない世界
完全に開発が仕上がったゆみに対して、彼女が前から望んでいた洗濯ばさみを使った緊縛調教を本格的に施しました。
普段の生活では絶対に味わえない、羞恥と快楽に満ちた世界を、存分に体験させてあげました。
事後のお酒 ホテルプレイとフランクな居酒屋関係の楽しみ方
お互いへとへとになり、お腹も空いたので軽く仮眠を取った後、近くの居酒屋で事後のお酒をたっぷり楽しみました。
ホテルでの濃厚なプレイだけの関係ではなく、こうしてお酒や食事を一緒に楽しめる関係性も、とても良いものだと改めて感じます。
プレイ中はしっかりとした上下関係を保ちつつ、お酒の席ではフランクに話せるのも、僕たちらしいバランスの取れた関係だと思っています。
